ある日、朝おきたら、美夜は胸のあたりにものすごい違和感を覚えました。
ふと見ると・・・・・・
「お、おっぱいが大きくなってる!」
まるで、姉の美憂のような、たゆんたゆんのおっぱいが、自分の胸から零れ落ちそうになっています。
「ど、どどど…どうしよぅ……」
確かに、お姉ちゃんのようなおっきなおっぱいに憧れたりもしましたが、それでも急に大きくなるなんて、不自然です。どう考えてもおかしいです。
それに、彼女はあんまりうれしくありません。
だってやたら重いし、肩は凝るし…
「困ったなぁ……」
美夜は、おそるおそる、そのどでかい胸に手をのばしてみました……
なんてな。(゚∀゚)
エイプリルフールなんで、ウソです。
なんとなく思いついて、ざざっと描いてみました。
1日に間に合うかな…って感じだったんで、
ちょっと雑になっちゃいました。反省。
ま、遊びなんで、笑って流してくださいな。
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