学園祭のときに危ない水着姿を披露して、
やや露出好きな感があるヴィレッタ姐さんです♪
初めて描いたんで、かなーり線が怪しげですが、
そのあたりは笑ってスルーしてやってください。
以下、こんな会話があったとかなかったとか。
以前、黒の騎士団のメンバーとデキてたことがルルーシュにバレてしまったヴィレッタ先生。どうやら今日も、まるで使い走りのように呼び出されてしまいました……。
「……い、いったい何の用でしょうか、ゼロ…」
「ふふふ、そんなに改まった言い方をしなくてもいいですよ。
いつものように、ルルーシュと呼んでください」
「くっ……。い、いったい何の用だ、ルルーシュ…」
「いや、なに、大した用事ではないですよ、先生。ただ、学園祭の時に水着姿を披露されて、それがなかなかの評判だったと耳にしたものでねぇ。ちょうどロロもここにいることだし、兄弟そろって見せていただきたいと思いましてね。約束どおり、水着姿を見せていただきましょうか?」
ルルーシュに命令されるまま、上着を脱ぐヴィレッタ。
「ほぅ、これはなかなかに際どい…。こんな姿を大勢に嬉々として見せていたのだから、先生もかなりの変態ですな……。…ん?よく見たら陰毛がはみ出ているようですが、ひょっとして…」
「が、学園祭のときは処理していた!」
「ははは。そんなに慌てないでいいですよ。…今日はたまたま忘れていたんですよね?たまたま、ね」
「く!…この…変態が……」
「まいったなぁ。この僕が変態ですか。では罵られついでに、そうだな……ふむ。ではそのままそこで放尿してください」
「な…!そ、そんな事っ!…できるわけが……」
「ふ…なにを今更。別に処女というわけでもないでしょう。恥ずかしがらずに堂々とやっていただけたらよいのですよ。純潔のブリタニア人らしくね」
「ぐっ!…き、貴様ぁ……!」
「おやおや。まあ、そう怒らずに。ロロにも後学のため、見せておきたいのですよ。ぜひ、弟の教育のため、教育者としてぜひ、ご助力いただきたい」
ここで3択。
1・恥ずかしいでしょうから、
水着のままお漏らししていただいたんでいいですよ。
2・失禁しちゃうついでに、折角だから、
肝心な部分も見せてください。
3・水着が汚れるといけないので、全裸で放尿してください。
いや、ほんとは全シーンで文章入れて、ノベルみたいにしたかったんだけど、途中で挫折しました。すんません。次はがんばります。
|