「触手でゲットだ、ハルカたん2」 haruka_2f.jpg size :w640 x h480 pixels (133KB)
「もう、もうやめてよぉ……うあぁぁーーん、うぅ……」
深い森の魔物たちによる、ハルカへの陵辱の宴はまだ続いていた。
ひっきりなしに襲い掛かる淫らな粘液まみれの触手が、ハルカの口を、紅く痛々しく腫れた幼い恥部を、
外部からの異物挿入のショックでヒクヒクと痙攣する小さなアナルを、容赦なく蹂躙しつづける。

ぐちゅっ、ちゅぶっ……ぐぶっ、じゅぽっ。
「う、ううぅ……ん、う、ううっ……うぐうううーーーっ!!」
気味の悪い色彩のひときわ太い触手が、激しく脈打ちながら、ハルカの胎内を貪りつづける。そして……

どくっ!!どくうっ!!びゅっ、びゅるうるるるっ!!!
「うっ!ひうぅっ!!…ごきゅっ、ぐ、う、うぶぶうううっ!?」
3穴を責めたてるペニス状の触手が一斉に射精しながら、ハルカの淫穴を開放する。
「ひ、うぁぁっ!!あ、ふああっ!!う……げほっ、げほっ…」
触手の精液にむせかえるハルカ。だが、邪な触手に注ぎ込まれた大量の淫液は、
ハルカの身体の中で行き場を求めて渦巻いていた。

「う……うううっ…だめ、ダメえぇ……」
内側からの水圧に必死に歯を食いしばって耐えるハルカ。だが、次の瞬間。

ぶりゅっ、びしゅうううっ!!びちっ、びちゅっ…!
「ひゃぐっ!?あ、あうぁ……ふあああああーーっ!!」
ヴァギナとアナルから淫液混じりの、2種類の体液が勢い良く吹き出す。
「う…あぁ…もぅ、もう戻れないよ…あたし、もう……」
びちゃびちゃと音を立てて、そこらじゅうに熱い液体を撒き散らしながら、ハルカはうなされるように呟いていた。

純潔を汚され、壊れてしまったハルカ。彼女の悪夢はまだ終わらない……。